既存住宅への設置開始期日は、市町村条例によって定められます。
住宅用火災報知器の設置の際は各市町村の所轄消防署にご確認下さい。

新築住宅への火災報知器の設置は平成18年6月1日より義務化が施行されています。
既存住宅への設置は、各市町村条例によって開始日はまちまちですが、いずれにしても、火災の早期発見につながる為、火災報知器は取り付けて今のです。
現在は、安価で取り付けも簡単なものが出ていますので、是非この機会に、防犯ワークスで火災報知器をお買い求め下さい。
熱式で、壁付・天井付OKの電池タイプ(電池寿命約10年)の住宅用火災報知器です。高齢者にも聞こえやすい大きな警報音!85dBで、消防法令適合品NS認定も受けています。
商品番号 » 6210
通常価格 » オープン価格
1台 → 8,900円(税込)
熱式で、電池タイプ(電池寿命約10年)の住宅用火災報知器の3台セットです。消防法令適合品NS認定も受けています。
商品番号 » 6211
通常価格 » オープン価格
1組 → 25,800円(税込)
取り付けカンタン!熱式 住宅用火災報知器が5台セットがお買い得!
商品番号 » 6212
通常価格 » オープン価格
1組 → 42,000円(税込)
住宅用火災報知器を居間・寝室・階段・廊下・台所などに設置すれば、火災の早期発見につながります。


寝室と階段は必ず設置するように義務付けられます。
取付けは簡単です!!
天井に取付けの際は、火災警報器の中心を壁や梁から60cm以上放して取付けします。
エアコンや換気扇などの噴出し口が取り付けたい場所の近くにある場合は、噴出し口から1,5m以上はなして取付けします。
壁に取付けする場合
天井から15cm〜50cm以内に火災報知器の中心が来るように取付けします。
