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火災報知器・熱COタイプ

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非住宅用火災報知器は防犯ワークス

住宅用火災報知器の設置が義務化されています。

   既存住宅への設置開始期日は、市町村条例によって定められます。
    住宅用火災報知器の設置の際は各市町村の所轄消防署にご確認下さい。

住宅用火災報知器の設置が義務化されます。

新築住宅への火災報知器の設置は平成18年6月1日より義務化が施行されています。
既存住宅への設置は、各市町村条例によって開始日はまちまちですが、いずれにしても、火災の早期発見につながる為、火災報知器は取り付けて今のです。
現在は、安価で取り付けも簡単なものが出ていますので、是非この機会に、防犯ワークスで火災報知器をお買い求め下さい。

火災報知器・熱COタイプ
火災報知器
火災報知器・熱COタイプ



商品番号 » 5260
通常価格 » オープン価格

1台 → 12,600円(税込)

 
【送料&代引手数料無料】
火災報知器・熱COタイプ(2台)



商品番号 » 5261
通常価格 » オープン価格

1組 → 24,000円(税込)

 
【送料&代引手数料無料】
火災報知器(熱COタイプ)の特徴

[名称]ハイガード 熱・CO警報器
[記号]SS-GDH
[分類]住宅用火災警報器

火災報知器(熱COタイプ)の製品特徴
火災報知器(熱COタイプ)の製品仕様
火災報知器
火災報知器(熱COタイプ)の取付方法
[1] 梱包品の確認

以上の8点です。

[2] 取付け場所(壁)を決める

火災警報器の取付け場所(位置)を決めます。警報器底面から天井面までが 20cm 〜 30 cm になる壁面に取付けてください。接続されている2.5m の電源コード(プラグ)を直接接続できるコンセントがある場所を選んでください。(取付け場所のご注意などは、こちらをご覧ください)

[3] 警報器を取付ける
[4] 電源コードをコンセントに接続する

電源コードのプラグをコンセントに接続します。警報器に電源ランプ(緑)が(約1分間)点滅し、点灯に変わります。警報器以外の電気製品を同時にご使用になる場合、警報器のプラグは抜かずに、警報器のプラグに付属している予備コンセント(アドオンプラグ)をご利用ください。ただし、接続できる電気製品は990W 以下です。990W を超えると火災発生などの危険があります。

[5] 音声確認スイッチで動作確認

電源ランプ(緑)が点灯している状態で、警報器側面の「音声確認ボタン」を1秒以上押します。「ピッ」という音が鳴り、しばらくして、以下のように、火災警報、CO警報の警報ランプと警報音が鳴ります。