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火災報知器・煙タイプ

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非住宅用火災報知器は防犯ワークス

住宅用火災報知器の設置が義務化されています。

   既存住宅への設置開始期日は、市町村条例によって定められます。
    住宅用火災報知器の設置の際は各市町村の所轄消防署にご確認下さい。

住宅用火災報知器の設置が義務化されます。

新築住宅への火災報知器の設置は平成18年6月1日より義務化が施行されています。
既存住宅への設置は、各市町村条例によって開始日はまちまちですが、いずれにしても、火災の早期発見につながる為、火災報知器は取り付けて今のです。
現在は、安価で取り付けも簡単なものが出ていますので、是非この機会に、防犯ワークスで火災報知器をお買い求め下さい。

火災報知器・煙タイプ
火災報知器
火災報知器・煙タイプ



商品番号 » 5258
通常価格 » オープン価格

1台 → 12,600円(税込)

 
【送料&代引手数料無料】
火災報知器・煙タイプ(2台)



商品番号 » 5259
通常価格 » オープン価格

1組 → 24,000円(税込)

 
【送料&代引手数料無料】
火災報知器(煙タイプ)の特徴

[名称]ハイガード 煙式警報器(光電式)
[記号]SS-2LF
[分類]住宅用火災警報器

  • 火災を警報音と音声メッセージで確実にお知らせ
  • 寝室・子供部屋・階段・廊下・台所などにご使用ください
  • 音声警報点検スイッチ付き
  • 取付けがカンタンな壁掛型
  • 5年保証の電池式、電池寿命をランプでお知らせ
  • 汚れ、結露に強い検煙部を採用
火災報知器(煙タイプ)の製品特徴
  • 火災時に「ウーウー 火事です 火事です ウーウー」と音声でお知らせします。(点検の時は小さな音=火災警報時の約半分の音量でお知らせします)
  • 電池寿命は通常の使用方法で5年間です。電池容量自動監視機能付きで、電池の寿命が近づくと、警報器前面の赤色ランプが1週間以上点滅します。
  • 電源の配線が要らない電池式・壁掛型なので、ドライバー1本で簡単に取付けできます。
  • 火災警報時に点検スイッチ(警報音声停止スイッチ)を引くと、警報音が止まります。煙検知部に煙がある場合、約6分後に再び警報音が鳴ります。検知部に煙がなくなれば、自動停止します。煙がある場合、警報を繰り返します。
火災報知器(煙タイプ)の製品仕様
火災報知器(煙タイプ)の取付方法
[1] 梱包品の確認

梱包内に入っているのは、

  • 「警報器本体」
  • 「リチウム電池(リード線付き)」
  • 「取扱説明書」
  • 「ご愛用者登録カード」
  • 「封印シール(「はがさないでください」の記入があるもの)」
  • 「木ネジ(壁取付け用)」

以上の6点です。

[2] 電池の取付け

電池のリード線を警報器本体につなぎ、本体内に電池を収めます。

  • 警報器本体裏側の「電池カバー」をはずします。(マイナスドライバーなどを使って、フックを押してください)
  • 本体のコネクタ差し込み口に、電池の赤色リード線を上側に、黒色リード線を下側に差し込みます。
  • 電池を収納スペースに収めます。
  • 電池カバーを取付けます。
  • 添付されている「封印シール」(はがさないでください)を貼ってください。

※ ご注意: コネクタの向きを間違えて無理に差し込むと、電池の発火や警報器の故障の原因となりますので、上下の差し込みの向きを間違えないようにしてください。
※ 添付されている「取扱説明書」の “取付けのしかた” を参照ください

[3] 取付け場所(壁)に警報器を取付ける

火災警報器の取付け場所(位置)を決めます。警報器上面から天井面までの間隔が 15cm 〜 37.5cmの範囲内の壁面に取付けてください。

  • 付属のネジを壁に途中までねじ込んでください。
  • そのネジに、警報器上部にある取付け孔をかけ、さらにネジをねじ込んで止めます。
  • 点検スイッチが周りの構造物や家具などに当たっていないか確認してください。
[4] 点検スイッチで確認

警報器底面に付いている点検スイッチ(警報音停止スイッチ兼用)を約1秒間引いて、作動を確認してください。

次の音声が鳴れば正常です。 「ウーウー 火事です 火事です ウーウー」 点検時の音量は、火災警報時の約半分の音量です。

※ 点検スイッチを約1秒間引いても、音声が鳴らない場合は、故障以外に次のようなケースが想定されます。お確かめください。

  • 電池の取付けが間違っている→設置方法にしたがって正しく電池を取付けなおす。
  • 事前に煙を感知し、点検スイッチ(警報音停止スイッチ)を操作した→しばらく(約6分間)待ってからもう一度、点検スイッチを引く。
ご注意事項

ハイガード(SS-2LF)は、火災などから発生する煙を感知して、音(音声)で警報を発する機器です。火災の発生そのものを防止することはできません。

取付け場所について
  • 警報器上面から天井面までの間隔が 15cm 〜 37.5cm の範囲内の壁面に取付けてください。
  • 警報器の点検スイッチ(警報音停止スイッチ兼用)が操作しやすい位置に取付けてください。
■ 次のような場所には取付けないでください。

火災による煙を正常に感知できず、誤作動や故障の原因となります。

  • エアコンなどの空気の噴出し口の近く(煙が流されてしまったり、ホコリやチリが感知部に入り、働きが悪きなるおそれがあります)
  • タンスなどの近く(60cm以上離してください)
  • 照明器具の近く(60cm以上離してください)
  • 垂れ壁(たれかべ)や梁(はり)の近く(60cm以上離してください)
  • 火災以外の煙や蒸気がかかる場所(キッチン、ダイニング、車庫など)
  • 浴室など水や蒸気のかかる場所や結露する場所
  • 取付け場所の温度が0℃を下まわる場所、または40℃を超える場所
  • 屋外(屋内専用です)
※ 火災以外の警報について

ハイガード(SS-2LF)は、火災以外でも次のような場合、警報を発することがあります。点検スイッチ(警報停止スイッチ)を1秒間引くか、室内を換気すれば警報が止まります。警報器を取り外さないでください。* スプレ式殺虫剤、ヘアスプレなどが直接かかった場合。

  • たばこの煙を警報器に吹きかけた場合
  • 調理の煙や水蒸気などが警報器にかかった場合
  • くん煙式殺虫剤などの煙を発生させた場合
※ ご使用上のご注意
  • 警報器は絶対に分解改造しないでください。また、警報器を落下させたり衝撃を与えるような取扱いはしないでください。(故障の原因になります)
  • 警報器は取付け位置を移動させないでください。また、警報器の前にものを置かないでください(警報の遅れの原因になります)